定年後の資産運用、ウェルスナビ?、それとも投資?FX?

ロボアドバイザー・ウェルスナビ、ソーシャルレンディング、株、仮想通貨、FXまで早期退職後チャレンジしています。

冬のボーナス(2017)ウェルスナビ、ソーシャルレンディングからフィンテックデビューしませんか?

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冬のボーナス、預け先に困っていませんか?

アナタのボーナスどうします?

使い道は度考えているでしょうが、住宅購入資金の頭金として貯めたい、結婚資金として貯金したい、方もいます。人それぞれですが、使わないお金は、貯蓄に回したいのが本心です。

 

「でも、預けるところないんだよねー、利息つかないし」と思いませんか?

実際にマイナス金利政策で日本人の貯蓄率ガタ減りです。

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 先進国で貯蓄率一番低いですよ。

でも仮想通貨をはじめとして、フィンテック、 AI(人工知能)に目を向ければ、預け先はいろいろ増えています。

 

 

ワタシの預け入れ先

ウェルスナビなど今年から始めたフィンテック関連の預け先です。

予定通り、増えています。

 

★ロボアド

ウェルスナビ(6カ月)6%増、100万⇒106万円

テオ(4カ月)4.2%増 20万⇒20.8万円

 

★ソーシャルレンディング

クラウドクレジット(9カ月)80万⇒88万円推定

(クローズ期間があるので、2年後推定)

 

11月6日現在のキャプチャーです。

☆ウェルスナビ

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☆テオ

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☆クラウドクレジット

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このほかにロボアドバイザー2社(投資工房、楽ラップ)、ソーシャルレンディング5社(オーナーズブック、マネオ、クラウドバンク、SBIソーシャルレンディング、ラッキーバンク)にも預け入れしています。


すべての画像は載せていませんが、当然すべて、勝手に増えています。世話なし、お任せ運用です。年利は5%から10%くらいで運用しています。

 

冬のボーナスはウェルスナビで口座開設

冬のボーナス、まずはロボアドバイザー・ウェルスナビで10万円で口座開設おすすめです。

半年前は最低限度額30万円でしたが、11月からのキャンペーンで10万円です。このほかにも手数料割引などあります。

詳しくはウェルスナビ公式サイトで。

 

ウェルスナビはロボアドバイザー、シュア、預かり金額NO.1。万が一、会社が破綻しても、日本投資者基金が1000万円補償します。銀行と同じ保証です。フィンテック関連で安定感抜群です。

 

ロボアドバイザーは元本保証ではありませんが、上記のように分散することでリスクヘッジは取れると思ってます。NYダウが10%以上下がれば、ウェルスナビだって影響が出ますが、それはほかの商品も同じです。相場のリスクヘッジはご自身がやるより、 AI(人工知能)に任せるのが一番です。

ですから、預け先会社選びは大切です。

 

ワタシの場合資産を減らしているのは、株とFXです。辞めるつもりはありませんが、やっぱり、もっと勉強しないと難しいです。(笑) 年10%複利で運用できるなら、ウェルスナビ、クラウドクレジットなどの運用だけに専念しようかと考え中です。

 

冬のボーナスが増えない、査定が悪いと嘆く前に、新しい投資手段・フィンテックのウェルスナビ、ソーシャルレンディングに預けるのは一考ではないでしょうか?

 

 

2019年消費税10%対策は今から準備

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衆議員選挙自民党政権が圧勝したことで、さすがに2019年は消費税10%に上がると想定しています。

今、持っている資産を2%以上増やさなければ、実質貯蓄は減ると考えています。

ワタシのような50代年配者は特に、資産を増やしていかないといけません。

 

金融知識があってご自身でETFなど、購入できる方はいいですが、一般の方にはロボアドバイザーはおすすめです。

日本の証券会社などで投資信託をやられるのもいいと思いますが、手数料もそこそこ高いです。ネットで口座開設が完結して、手数料も1%でわかりやすいウェルスナビは預け先の第一候補です。

いまなら10万円から口座開設できるキャンペーンがあります。

 

 

 ソーシャルレンディングにも分散投資が必要です

ソーシャルレンディングはある程度クローズ期間がありますが、ロボアドバイザーとちがって為替の影響を受けません。10%以上の金利がつく商品も多数あります。ただし、匿名出資取引なので、出資先がわかりません。

シッカリした会社を選びましょう。

以下の2社は上記の内容をかなり盛り込んでいると思います。

【クラウドクレジット】

OwnersBook(オーナーズブック)

 

 

sociallending.hatenadiary.jp

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ふるさと納税はやるべきです。

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毎年12月になるとふるさと納税の話題になります。ワタシは昨年からですが、やらなかった自分を恥じました。

でも、大丈夫です。まだ約2割の方しかふるさと納税おこなっていません。

 

これは絶対にやるべきです。ロボアドバイザーよりも先にやるべきです。(笑)

だって絶対にお得ですから。

さらに楽天ポイントやAmazonギフト寄付額の1%も一緒にもらえちゃうの、知っていましたか?

年収1000万円クラスの独身者なら、2000円負担で約6万円の豪華ディナーできるのご存知でしたか?

 

なので、ワタシは下記の2サイトでふるさと納税します。

ほかにもふるさと納税専門サイトは多数ありますが、結局返礼品はほぼ同じです。

お米や肉、カニなど2000円負担でもらいましょう!

 

ふるさと納税わかりやすく知りたい方はこちらで

4分ちょっとの動画で一番わかりやすく解説してくれます。

ふるさと納税でおいしいお肉食べましょう!!

 

あとはiDeCo・イデコもやっておくべきですよね。

 

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ウェルスナビ(WealthNavi)最低投資金額10万円で口座開設できるとは

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ウェルスナビの11月キャンペーンが始まりました。

ワタシが4月に口座開設した時は、最低投資金額は30万円だったのですが、11月中に限って10万円でOKです。さらに手数料も2カ月間半額キャッシュバックです。

 

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ロボアドバイザー、ウェルスナビをたまたま知った方、少し余裕資金があれば、ボーナス貯金の前倒しで10万円分口座作ったほうがいいです。

 

      ウェルスナビキャンペーンの詳細はこちら

 

 

ウェルスナビ口座開設したほうがよい理由

ワタシ、今年の4月末に30万入れてウェルスナビ口座開設しました。一時期300万入れた時期もありましたが、株で追証があり、200万は降ろしました。残った100万円は半年で約107万円になりました。銀行に預けておいたら、この7万円はありません。

とにかく、管理が楽です。長期で増やしていきたい方、口座開設して毎月積立すれば、為替のリスクヘッジにもなって、高確率が少しずつ増えていく可能性が高いと思います。

 

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でもウェルスナビは元本保証ではないでしょ?

その通りです。リーマンショック並みの暴落が起これば、減るでしょう。

ただし、アメリカで2012年ごろからロボアドバイザーが始まり、日本でも昨年あたりからロボアドバイザー人気が少しずつ浸透してきました。

 

今、日本で誰がロボアドバイザーの口座作っているかと言えば、富裕層、お金持ちです。それとある程度金融知識のある方、ネット情報に詳しい20代です。

従来から富裕層は銀行や証券会社から特別にコンサルを受けていましたが、 AI(人工知能)のお陰で、庶民でも同じような投資環境が与えられるようになったのです。

お金の増やし方をよく知っている方たちがロボアドバイザー・ウェルスナビを始めているのです。

金融知識のある方はフィンテックと呼ばれる新しい金融手法を取り入れて、確実に分散投資で資産を増やしています。

仮想通貨と違って、こちらにバブルはありません。急激に増えない代わりに、通常、急に減ることもありません。

ロボアドバイザーは一時的に見れば預け入れ資金が減る可能性もゼロではありませんが、長期で見れば極めて資産性の高い投資だと思いますよ。

それはウェルスナビに申し込んだ45000件以上の投資家たちがわかっています。

 

口座開設、めんどくさいじゃないの?

私の実感では、ウェルスナビが一番わかりやすく簡単に口座開設できるロボアドバイザーです。
ワタシ、「ロボアドバイザーのどれが使いやすいか?」と思って5会社ほど口座開設試みました。

結局、1社はやめて4社の口座持ってます。

詳細は下記の記事を参照してください。

 

 

sociallending.hatenadiary.jp

 

 ウェルスナビは一気通貫

金融関係の口座を作る場合、本人確認とか、マイナンバーなどは必ず必要になりますが、ネット上で完結できる会社が楽です。

証券会社系列だと郵送する手間や株取引とロボアドバイザーの画面分かれているため、使いづらかったりします。ロボアドバイザー専門の会社であれば、一気通貫で口座開設ができ、ネット上で完結します。

その後の資金の出し入れも今のところウェルスナビが一番簡単です。
スピーディーに対応してくれます。画面も色がごちゃごちゃしてなくて、頭のよくない私でもホント、見やすいです。

 

 

本当に銀行に預けておいていいの?

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お金預ける場所はどこ?

昨年、1000万円銀行で定期預金しようとして、「1年で800円しか利息付ませんよ」と言われがっかりしたこと思い出しました。
それが、ロボアドバイザーをはじめるキッカケでした。

 

予定では、2019年に消費税が2%上がります。つまり、今利息がほとんどつかない預金はあと2年間で2%以上の利息がつかなければ、実質目減りするのです。108円で買えた大根が110円になれば、年間で買える大根の本数が減るのです。(笑)

アナタは知恵を絞って、2%以上利息の付く方法を考えるしかありません。
絶対とは言いませんが、かなり安全性が高い利回りになるウェルスナビの口座開設は、口座開設のハードルが10万円と低くなった今、とりあえず作っておいて損はないと思います。

 

 

 

ロボアドバイザーとソーシャルレンディングは、めんどうない

昨年、会社を退社してロボアドバイザー、ソーシャルレンディング、株、FXなど手を出しましたがロボアドバイザーとソーシャルレンディングは楽です。

分散投資していけばかなりリスクは取れるので、金融知識がそれほどなくても十分に運用できます。万が一、会社が破綻したり、不正があっても補償は銀行と同様1000万円です。

ウェルスナビは分別管理です。日本投資者保護基金が1000万円補償します。

 

 

      ウェルスナビキャンペーンの詳細はこちら

 

ソーシャルレンディングはどうなの?

ソーシャルレンディングは運営会社選びと商品の分散で検討してください。

 

  • 出資している会社や親会社は社会性のある企業や上場している会社か
  • ホームページの内容は過不足なく必要事項が書いてあるか
  • 会社の方針、社長の経歴、顔写真はあるか
  • 会社内のイメージはサイトからできるか
  • 財務内容を公表しているか
  • セミナー開催など、自社の情報を積極的に開示しようとしているか

 

ソーシャルレンディング業界は過去10年間でできた会社が多いので、投資家に信頼されるような努力が必要です。そのような対応を見せていない会社はおかしくなっている気がします。

以下の2社は上記の内容をかなり盛り込んでいると思います。

【クラウドクレジット】

OwnersBook(オーナーズブック)

 

 

考えてみるとソーシャルレンディングではないですが、ウェルスナビはほとんど上記の項目をクリアしていますね。

 

 

sociallending.hatenadiary.jp

 

 

 

新しいソーシャルレンディング会社・LENDEX(レンデックス)始動

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LENDEX(レンデックス)は新しいソーシャルレンディング会社です。

詳細はこちら⇒LENDEX

 

2017年7月より案件の募集を始めております。

10月26日現在で第8号案件です。1カ月で平均2商品ほど開発しています。

 

この新しいソーシャルレンディング会社LENDEX(レンデックス)の魅力は

 

 

  1. 利回り10%
  2. 毎月、配当あり
  3. 1年以内の短期融資のため資金の回転がしやすい
  4. 新規会社のため応募がしやすい
  5. 東急リバブルの査定80%以内融資である

 

不動産専門のソーシャルレンディングといえば、過日親会社が上場したOwnersBook (オーナーズブック)の信頼性、評判が高いです。

 

LENDEX(レンデックス)は、これからの会社なので、セミナー開催や、会社紹介など積極的に行ってほしいところです。

サイトもこれからさらに充実していくところとの関係者から聞いています。

ソーシャルレンディングは基本分散投資がおすすめです。この会社もリストに入れるのもありです。

 

数万円から投資できるので、まずは最低金額から投資されてはいかがでしょうか。投資は自己責任ですので、十分に注意をして投資を行ってください。

また、LENDEX(レンデックス)の新情報があれば紹介します。

 

         LENDEX