定年後の資産運用、ウェルスナビ?、それとも投資?FX?

ロボアドバイザー・ウェルスナビ、ソーシャルレンディング、株、仮想通貨、FXまで早期退職後チャレンジしています。

ウェルスナビ夏のボーナスキャンペーン7月末まで!

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NOZUです。
夏のボーナスどうしましたか?

まさか、各部屋に冷房入れたわけではないですよね?(笑)

 

ウェルスナビ口座開設者で使い道がとりあえずない資金はウェルスナビの夏のボーナスキャンペーンを利用するのがお得!
7月末までです。最大5000円プレゼント。

www.wealthnavi.com

 

ウェルスナビ新規口座開設の方は、こちらのサイトからお申込みいただけるなら、タイアップキャンペーンでもれなく1000円キャッシュバックありです。⇒詳細はこちら

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新規キャンペーンばっかりに力を入れて、長期ユーザーを疎かにする。
結構、どの業界でも多いですよねー

 

なので、今回のボーナスキャンペーン、会社のあり方としては〇だと思います。
もう少し、条件を緩めてくれればいいのでしょうが、仕方ないですね。

 

 

閑話休題

子供のころ、欲しかった銀行の貯金箱

 

                 

 

 鉄腕アトムとか鉄人28号の銀行の貯金箱とか欲しかったんですよね。
ブーフーウーも欲しかった=


母に連れられて、銀行に行くと、カウンターの前にチョコンと飾られたセルロイド製の貯金箱。

50歳以上方なら記憶があると思います。


でも、新規口座開設者にしかプレゼントしてくれないので、駄々をこねて母親を困らせたこと、思い出します。

伊賀の影丸もあったかな?

 

何が言いたいかといえば、キャンペーン。

新規だけでなく現在のユーザーにも満足させるようなキャンペーン、どんどんやってください。

そうすれば、ウェルスナビ預かり資産900億円とは言わず、9000億円も近いですよ。

 

ワタシ、新聞業界関係者だったのでわかるのですが何も活字離れだけが、衰退の原因ではないのです。

新規のお客さんにばかり優遇して、現読者は知らんぷり。これでは読者は離れていきます。コストの関係もよくわかるのですが、バランスです。

 

さて、このバランス、新しい業界はどうしますかね?

 

横道にそれましたが、ウェルスナビ夏のボーナスキャンペーン可能なら利用しましょう。

 

 

新規口座開設はこちら

ウェルスナビの評判記事はこちら

 

 

 

ウェルスナビの預かり資産が900億円を突破

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柴山CEOのセミナー拝聴してから、r>gが気に入っているNOZUです。

 

自分で実践する資産運用「ホント、難しいー」
頭では理解しているつもりなのですが、株でもFXでも、いつも高値掴みしてしまうのです。

そんな、悩みないですか?

 

キャベツ、キュウリだったら、台風が去ったあと絶対に高い値段では買わないのに、不思議です

 

あとで考えれば、どうしてこんな位置で「ドル円」買ったの?って思います。

 

柴山CEOの言う通り、「人間の脳、特にワタシのデカ頭は資産運用に向いていない」って反省しています。
お金があれば、ウェルスナビ投資、ドンドン実践したいです。

 

 ウェルスナビ預かり資産900億円突破

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さて、ウェルスナビは正式リリースから約2年となる2018年7月9日、900億円を突破したそうです。
口座の申込件数も12万件を超えているとか。


次は1000億円がいつ突破するのか、そこに関係者の注目が集まるのでしょうが、別に通過点なのでたいした話題にはならない気もします(笑)

 

ワタシは800億円が突破したのが2018年5月17日、申込件数10万口座を突破したので、もっと早くに900億円を突破すると思っていました。

今回の900億円突破は、驚きはなくむしろ遅いぐらいに思っています。


5月のテレビ CM 放映開始、沢村一樹さんのエロさわやかさで一気に1000億円突破まで行くのではないかぐらいに思っていました。

ちょっと考えてみると、ウェルスナビの預かり資産が増えたニュースには、どのような意味があるのでしょうか。

 

1.ウェルスナビの業績が順調推移している
2.すでに預けている人からすれば、安心感が高まる
3.新規口座開設を検討している者にとっては、ちょっと預けてみようと考える
4.社員のモチベーションが上がる
5.ウェルスナビの利益が増える

 

 

預かり資産が増えることはいい循環作用になるので、プレスリリースする意義はあるのでしょう。

逆に考えれば、よくウェルスナビの仕組みを理解しないで、投資して為替の影響を受けたりしたら、イヤになってしまうで可能性もあります。

 

ウェルスナビ投資の基本は長期、分散、積立です。ウェルスナビの評判なども確認してください。

実質的に目減りする可能性もあります。

 

ウェルスナビの柴山 CEO は2020年に預かり資産1兆円を目指すと以前、お話されていました。

あと9000億円大変な数字だと思いますが、預かり資産を増やすことがウェルスナビの目的ではありません。

金融界のインフラを実現して「働く世代に豊かさを」もたらすのが、大きな方向性です。

成功曲線が描けてギアが入れば、グンと伸びるのでしょう。 

                                ウェルスナビ

ウェルスナビの【体感的】口コミ、「神は細部に宿る」

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ワタシ、ウェルスナビに限らず、フィンテック系の企業に投資する場合、できるだけアナログ行動を大切にしています。

 

フィンテック関連企業への投資は、サイトだけの判断では危険

 

企業のホームページはキレイでデザイン性に富んでいるサイトが本当に増えました。
ワタシ、人の話、サイトに書いてある内容も信じやすいタイプです。

 

簡単に言えばアホですが、騙されないようにするためにも、投資には慎重をきたします。

具体的には会社訪問はできなくても、その会社が入居しているビルに行く、セミナーに参加するなど、です。


驚くことに、ペーパーカンパニーみたいな企業が資金募っている場合もあるんですよ。自宅は茨城なのですが、東京までは1時間ちょっとなので、何かのついでに見に行ったりします。

 

また新聞の情報も大事にします。新聞は限られた情報をその新聞社が価値判断して掲載します。見出しの大きさ、記事量の大小も判断材料のひとつにします。

 

セミナーも1度でなく、期間を置いて複数回参加します。

その理由は前回と会社の趣旨、社長の意見がぶれていないか、何が変わったのか、確認するためです。

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複数回セミナーに参加すると、意外と気がつく点があります。

 

sociallending.hatenadiary.jp

 

 

 

また、2度と行きたくないセミナーもあります。

  • 開始時間を守らない
  • 告知と登壇者、内容が違う
  • なんのためのセミナーかわからない

 こんなセミナーだとガッカリします。

 

そういう会社に限って、やはり不祥事が起こります。


「神は細部に宿る」

ソーシャルレンディング会社の不祥事記事を見るたびにそう思います。

 

芸術作品だけでなく、お金を扱うフィンテック企業にも、細部を気にされない企業は落ち度があるように思えます。

会社の規模は関係ありません。

 

社長、CEOの考え、思想が社員の指先まで張りめぐされているのか。

それを見るのは、サイトだけではなく、体感がいいと思います。

もちろんサイトの口コミも、話半分で参考にします。

 

でも、現実的に都内近郊でなければセミナーも参加できないです。

その点、ウェルスナビ柴山CEOはテレビ、新聞、雑誌などマスコミへの登場機会も非常に多い経営者です。

             

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お話しされる内容も、常に一貫性があり、理路整然としています。


また、単に同じ話をするだけでなく、口座開設者の質問やセミナー参加者の疑問、質問からニーズを探り、新しい話を盛り込みます。

だから、聞いていて飽きません。

サイト、セミナー、柴山CEOが話す内容が1本筋が通っているので、なんとも言えない安心感があります。

きっと会社の方針が明確なので、幹だけでなく枝葉もぶれないのでしょう。

 

sociallending.hatenadiary.jp

 

 

ウェルスナビの口コミ

 

ウェルスナビのいいことばかり書いていても提灯記事に思われます。
ちょっと角度の違う話をします。

ウェルスナビの手数料1%が高いとの口コミです。


ワタシは内容的に安いとぐらいにしか思っていません。アメリカのロボアドバイザーの手数料は半額が相場だとか、自分で海外ETFを買いつければ、ウェルスナビの手数料と比較して半額以下、との主張です。

 

sociallending.hatenadiary.jp

 

ウェルスナビのスローガンは「働く世代を豊かに」

働く世代は時間が限られています。
だからロボアドバイザーに資産運用を委ねるのです。
その仕組みは柴山SEOがセミナーで詳しく説明していただけます。

 

ウェルスナビの悪い口コミ

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ツイッター、ブログ、FacebookなどSNS上でウェルスナビの悪い口コミ、評判見かけません。

理由の一つは運用成績が想定よりもいいからです。

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ウェルスナビ開始から26カ月間の運用実績

柴山CEOは控えめに年6%の運用を目指すと言っています。

将来のことは誰にもわかりませんが、現在の運用実績は十分すぎます。

 

フィンテック関連の企業は今は評判がよくても、将来まで安心して資産を託せるのかどうか、わかりません。

 

その兆候は「神は細部に宿る」ではないでしょうか。

 

以前と方向性が違う、整合性がない、ちょっとした綻びがサイト、セミナー、代表者の発言に表れた時を見逃さないようにしましょう。

 

柴山CEOも未来永劫まで代表を続けるわけではありません。
社内に人材が育っているのか、わかりません。

ファウンダーがいなくなると急に業績がおかしくなる組織が多いのは、ご想像の通りです。

 

貯蓄型からリスクの少ない投資へ

その一番手がウェルスナビだとワタシは思います。