ウェルスナビの評判と実績。まずは口座開設

ウェルスナビなら30万円で簡単口座開設、キャンペーンは8月31日まで延長!

ウェルスナビ(WealthNavi)最低投資金額10万円で口座開設できるとは

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ウェルスナビの11月キャンペーンが始まりました。

ワタシが4月に口座開設した時は、最低投資金額は30万円だったのですが、11月中に限って10万円でOKです。さらに手数料も2カ月間半額キャッシュバックです。

 

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ロボアドバイザー、ウェルスナビをたまたま知った方、少し余裕資金があれば、ボーナス貯金の前倒しで10万円分口座作ったほうがいいです。

 

      ウェルスナビキャンペーンの詳細はこちら

 

 

ウェルスナビ口座開設したほうがよい理由

ワタシ、今年の4月末に30万入れてウェルスナビ口座開設しました。一時期300万入れた時期もありましたが、株で追証があり、200万は降ろしました。残った100万円は半年で約107万円になりました。銀行に預けておいたら、この7万円はありません。

とにかく、管理が楽です。長期で増やしていきたい方、口座開設して毎月積立すれば、為替のリスクヘッジにもなって、高確率が少しずつ増えていく可能性が高いと思います。

 

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でもウェルスナビは元本保証ではないでしょ?

その通りです。リーマンショック並みの暴落が起これば、減るでしょう。

ただし、アメリカで2012年ごろからロボアドバイザーが始まり、日本でも昨年あたりからロボアドバイザー人気が少しずつ浸透してきました。

 

今、日本で誰がロボアドバイザーの口座作っているかと言えば、富裕層、お金持ちです。それとある程度金融知識のある方、ネット情報に詳しい20代です。

従来から富裕層は銀行や証券会社から特別にコンサルを受けていましたが、 AI(人工知能)のお陰で、庶民でも同じような投資環境が与えられるようになったのです。

お金の増やし方をよく知っている方たちがロボアドバイザー・ウェルスナビを始めているのです。

金融知識のある方はフィンテックと呼ばれる新しい金融手法を取り入れて、確実に分散投資で資産を増やしています。

仮想通貨と違って、こちらにバブルはありません。急激に増えない代わりに、通常、急に減ることもありません。

ロボアドバイザーは一時的に見れば預け入れ資金が減る可能性もゼロではありませんが、長期で見れば極めて資産性の高い投資だと思いますよ。

それはウェルスナビに申し込んだ45000件以上の投資家たちがわかっています。

 

口座開設、めんどくさいじゃないの?

私の実感では、ウェルスナビが一番わかりやすく簡単に口座開設できるロボアドバイザーです。
ワタシ、「ロボアドバイザーのどれが使いやすいか?」と思って5会社ほど口座開設試みました。

結局、1社はやめて4社の口座持ってます。

詳細は下記の記事を参照してください。

 

 

sociallending.hatenadiary.jp

 

 ウェルスナビは一気通貫

金融関係の口座を作る場合、本人確認とか、マイナンバーなどは必ず必要になりますが、ネット上で完結できる会社が楽です。

証券会社系列だと郵送する手間や株取引とロボアドバイザーの画面分かれているため、使いづらかったりします。ロボアドバイザー専門の会社であれば、一気通貫で口座開設ができ、ネット上で完結します。

その後の資金の出し入れも今のところウェルスナビが一番簡単です。
スピーディーに対応してくれます。画面も色がごちゃごちゃしてなくて、頭のよくない私でもホント、見やすいです。

 

 

本当に銀行に預けておいていいの?

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お金預ける場所はどこ?

昨年、1000万円銀行で定期預金しようとして、「1年で800円しか利息付ませんよ」と言われがっかりしたこと思い出しました。
それが、ロボアドバイザーをはじめるキッカケでした。

 

予定では、2019年に消費税が2%上がります。つまり、今利息がほとんどつかない預金はあと2年間で2%以上の利息がつかなければ、実質目減りするのです。108円で買えた大根が110円になれば、年間で買える大根の本数が減るのです。(笑)

アナタは知恵を絞って、2%以上利息の付く方法を考えるしかありません。
絶対とは言いませんが、かなり安全性が高い利回りになるウェルスナビの口座開設は、口座開設のハードルが10万円と低くなった今、とりあえず作っておいて損はないと思います。

 

 

 

ロボアドバイザーとソーシャルレンディングは、めんどうない

昨年、会社を退社してロボアドバイザー、ソーシャルレンディング、株、FXなど手を出しましたがロボアドバイザーとソーシャルレンディングは楽です。

分散投資していけばかなりリスクは取れるので、金融知識がそれほどなくても十分に運用できます。万が一、会社が破綻したり、不正があっても補償は銀行と同様1000万円です。

ウェルスナビは分別管理です。日本投資者保護基金が1000万円補償します。

 

 

      ウェルスナビキャンペーンの詳細はこちら

 

ソーシャルレンディングはどうなの?

ソーシャルレンディングは運営会社選びと商品の分散で検討してください。

 

  • 出資している会社や親会社は社会性のある企業や上場している会社か
  • ホームページの内容は過不足なく必要事項が書いてあるか
  • 会社の方針、社長の経歴、顔写真はあるか
  • 会社内のイメージはサイトからできるか
  • 財務内容を公表しているか
  • セミナー開催など、自社の情報を積極的に開示しようとしているか

 

ソーシャルレンディング業界は過去10年間でできた会社が多いので、投資家に信頼されるような努力が必要です。そのような対応を見せていない会社はおかしくなっている気がします。

以下の2社は上記の内容をかなり盛り込んでいると思います。

【クラウドクレジット】

OwnersBook(オーナーズブック)

 

 

考えてみるとソーシャルレンディングではないですが、ウェルスナビはほとんど上記の項目をクリアしていますね。

 

 

sociallending.hatenadiary.jp