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ウェルスナビなどフィンテック関連預け先 と運用ルール

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ワタシの現在の預け先(フィンテック関係)

下の口座です。

 

    合計                465万円

 

ロボアドバイザーも分散 

ロボアドバイザーは2つの会社に預けていますが、楽ラップ、クロエ、投信工房まで増やすつもりです。
これは使い勝手の良さと利回りのよさを比較するためです。

 

ソーシャルレンディング投資ルール

ソーシャルレンディングは1案件10万円までと決めています。
利回りは5%から10%の商品がほとんどです。ロボアドバイザーと違って日本投資者保護基金の1000万円補償もありません。その分、株が暴落しても基本的に利回りは変わりません。


基本的な考え方として、10件に1件、元本毀損が起こるリスクがあると想定しています。全額デフォルトが起こることはまずないので、30%元本毀損したと仮定します。残りの9件の平均利回りが8%なので、10件全体では4.2%の利回りが確保されると考えています。

実際に、ソーシャルレンディングは元本が減ることは1%くらいと言われています。


もし、銀行に1年間定期預金しても800円にもなりません。


ウェルスナビもソーシャルレンディングもリスクは0ではありませんが、短期で見ても長期で見ても、どちらに預けたら、家族のため、自分のために使えるかは明白です。

 

10年先、20年先を考えるなら今から準備

経験上言わせてもらえば、もしあなたが30代40代でお子さんをお持ちなら、一番お金が掛かるのはお子さんが大学進学する時です。

「理系に行きたい」、「医学系の大学に行きたい」。「芸術系の大学に行きたい」。大学によっては、仕送りも必要かもしれません。


大学進学のための、予備校負担も馬鹿になりません。通常の講習のほかに夏期講習、冬期講習、直前講習があれば、10万円単位で、すぐにお金は出ていきます。

 

お子さんが2人以上いれば、お金は2倍、3倍と掛かります。
(私の場合は大学生男2人授業料、教育費と仕送りで年間500万掛かりました)

有り余る資産があれば別ですが、対策は早くから準備しておくに越したことはありません。

 

では、どうしますか?本業で十分に収入増が見込めるなら結構な話です。
しかし現実は、10年後、20年後の先が見通せない企業が多いのではないでしょうか。

今から準備するとして、副業が仮に認められている会社としても、何をやるのか、いつやるのか、やる時間はあるのか、仮にあったとしてもそれが儲かるのか、失敗すればどうなるのか、などを考えていけば簡単にできる副業もそうありません。

ロボアドバイザーがすべていいとは思いませんが、口座開設、自動積み立て、リスク許容度を設定しておけば、複利で増える可能性が高いです。

 

たとえばウェルスナビなら、300万円を口座開設時に入金しておけば50%の確率で456万円以上になります。 

  

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以上、ウェルスナビなどフィンテック関連預け先 と運用ルール…でした。

以下の記事も参照ください。

 

sociallending.hatenadiary.jp