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ウェルスナビ柴山社長のコメントからウェルスナビに投資する【3つの理由】

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 ウェルスナビ柴山社長のインタービューが、7月10日から5回連載で日本経済新聞夕刊に掲載されました。

 

ウェルスナビ柴山社長は創業以来、ネットメディアで積極的にインタビューに答えています。

これは、ウェルスナビの宣伝であり、機能説明や自社の業務内容を知ってもらいたい意味があるのでしょう。

 

いくつものインタビューの中に資産運用に関してワタシに示唆する含蓄のある言葉がたくさん含まれていました。

今回の日本経済新聞連載も参考になる文言が多数含まれているので、いくつかの文言をピックアップしてみたいと思います。

資産運用の参考にしてください。

 

 

 1.柴山社長ウェルスナビ創業のキッカケと AI(人工知能)のよさとは

 日本でも若い世代の将来不安を軽減するため資産形成を応援したい。なるべく楽に、低コストで。そんな思いから2016年7月、ウェルスナビを起業した。

 

 預かった資産の運用手段は妻の両親と同様、米国では一般的な上場投資信託(ETF)です。米国市場に上場しているETFから、その人にあったものをコンピューターが自動的に選んでくれます。ロボアドバイザーと呼ばれる仕組みです。

 

 顧客の大半は20代から50代の勤労者です。年収、資産額、運用期間、取れるリスクの大きさなどの条件を入力し、平均して3~4%程度の年利回りが確保できるようなETFの組み合わせを提案します。なぜ運用先の選択をコンピューターに任せるかというと、その方がうまくいくからです。

人間が投資をすると感情や思い込みが入り、結果として冷静な判断ができないことがあります。

 

 相場が下落し、もう撤退すべきだとわかっていても、むきになってしまったり、もっと攻めるべき時なのに、びびって降りてしまったり。

 

 ロボットに任せれば、こうした失敗は防げます。発足して1年ですが、この間の年利回りは円換算で19%と、予想を大きく上回るいい数字となりました。ここまで3万口座、運用資産総額は175億円になりました。目標は20年に1兆円です。

 

柴山社長はワタシが拝聴したセミナーの中で、こう言っていました。

「人間の脳は投資に向いていない」

 

そうなのです。株でもFXでも、急激な相場変動で含み損が膨らむと、恐怖のあまり、保有している株やドルを急いで手放したことは何度もあります。

 

その結果、自分の資産を減らしてしまいます。そして、ワタシが資産を手放すと、まるで誰かが見ているかのように、そこから相場が回復するのです。不思議です。

 

相場の理屈はわかっています。「相場が下落した時こそ、チャンスです。買いにいきなさい」。

でも、その瞬間に立ち向かうと、冷静になれません。

 

アナタはそんなことはないですか?

もし、投資をやられていない方がいれば、いずれ経験することです。

 

なので、今回、 AI(人工知能)ロボアドバイザー・ウェルスナビに資産運用を任せることにしました。

 

ロボアドバイザーに終点はありません。

ウェルスナビは投資経験を積めば積むほどディープランニング効果でさらに、資産運用に適した ロボアドバイザーになるのがウェルスナビだと思っています。

 

もし、柴山社長の目標通り、ウェルスナビが2020年に預かり資産1兆円になるのであれば、結果を出すには、時間軸が必要です。できるだけ、早くに口座開設したほうがいいですね。

 また、ほかのロボアドバイザーと比較してみるのもリスクヘッジとなります。

 

 

 

2.ウェルスナビ柴山社長は頭脳明晰

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国家公務員になるかと、深く考えることもなく、3週間ほど過去問に取り組み、運よく2000年に大蔵省に入ることができました。

 

東大法学部、財務省、マッキンゼー、経歴だけ見ても一流エリートだと思います。某埼玉県選出女性国会議員の例もあり、経歴だけでは仕事脳が優秀かどうかはわかりません。

ワタシもかつてはサラリーマンで、東大卒の方と一緒に仕事をしていましたが、調整能力がなかったり、精神的に病んでいた方もいて、必ずしも東大卒が優秀ではないことがわかりました。

でも、柴山社長は間違いなく、優秀です。声質、この安定感、セミナーでの当意即妙の受け答えなど、さすがだなと思わせるものがありました。

ですから、3週間ほどの勉強で国家公務員試験も受かってしまうのでしょう。
頭の良い方に資産運用はおまかせです。

 

 

3.ウェルスナビ柴山社長が1兆円を目指す理由は

 

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 米国の普通の人たちの資産作りは、上場投資信託(ETF)を使います。インターネットが広がり、日本でも欧米など世界のETFで運用することができるようになりました。どのETFで運用するか。ウェルスナビでは、それをコンピューターが自動的に決めます。人間の感情や思い込みなどを除くことでうまくいくのです。

 

 開業時、1992年から25年間運用した場合の成果を試算してみました。最初に100万円、毎月3万円を積み立て投資した場合、25年後の今年、資産は1千万円増えていました。

 

 今から10年ほど前、日本とドイツはともに、個人金融資産の50%超を預金が占めていました。今、ドイツでは39%まで低下しています。今後、日本もドイツ並みになれば、1800兆円の11%、200兆円の資金移動が見込めます。2020年に運用資産1兆円というウェルスナビの目標は、十分に射程にあると思っています。

 

日本人の貯蓄好きは有名です。

しかし、それではもう生き残れないのです。2020年には、日本の50歳以上の方が50%を超えるのです。

どうやって、日本の年金制度を保っていくのでしょうか?

 

若い人に頼るのは酷です。無理です。
答えは、自分の限りある財産をどうやって増やしていくか考えるしかありません。

日本が成長しないなら、世界に目を向けて、資産を増やしていくしかありません。

 

フィンテック、ソーシャルレンディング、ロボアドバイザー、ウェルスナビはその手伝いをしてくれます。

 

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以上、ウェルスナビ柴山社長のコメントからウェルスナビ投資する【3つの理由】…でした。

 

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