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ウェルスナビの口座開設は20代30代よりも50代以上が必要な理由【徹底解説】

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ウェルスナビの口座解説して2カ月半以上経ちました。

投資最低金額の30万円入金して始めましたが、気がついたらウェルスナビ預かり資産が100万円を越していました。(笑)

別に、ロボアドバイザーが70万円増やしたわけではありません。ワタシの意思で入金していったのです。

 

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ウェルスナビ口座に入金した理由

この2カ月間で30万から99万円に預け入れを増やした理由があります。

1 自分で資産運用する能力がない

ワタシは現在50代ですが、20代30代の頃は株式投資も投資信託、FXもやりました。

サラリーマンとして妻子供を養い、家を建てることはできましたが、資産運用はうまくいかず、マイナスの結果に終わることがほとんどでした。

若ければ、100万、200万円失っても、懸命に働いて、何とか取り戻すことはできます。

50代以上になれば、失敗は許されません。

久々に株式投資、FXもやってみましたが、うまくいきませんでした。
ビットコインなどはもってのほかで、やり方さえわかりません。

銀行に預けても、意味がないので、結論はロボアドバイザー・ウェルスナビ、テオ、ソーシャルレンディングに預けることでした。

ソーシャルレンディングは元本保証ではないですが、元本割れを起こすことは、今のところほとんどありません。

ソーシャルレンディングの会社選びさえ間違っていなければ、5%から8%前後の複利で回せると思いました。

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この利回りさえ、銀行預金金利しか頭にない、ワタシの友人や、家人は詐欺話と言って信じません。

ロボアドバイザーはウェルスナビとテオに口座開設してみました。

テオは始めたばかりなので、よくわかりません。ただ、口座開設から運用までのスピード感がウェルスナビと比べてない印象です。

入金したら、すぐにETFを買ってほしいところです。

ウェルスナビは過去25年間で、平均6.1%の利回りがあることがわかりました。
社会状況の変化などで利回りの増減があるでしょうが、 AI(人工知能)の発達は目覚しいので、ウェルスナビで増額することにしました。

 

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2 ウェルスナビには保証がある

仮にウェルスナビが倒産しても、顧客から預かった資産は別口座なので、保証されています。

またどこかの会社のように仮に投資家のお金に手をつけていたとしても、1000万円まで機構が補償してくれます。簡単に言えば銀行と同じ扱いです。

とことが、ソーシャルレンディング会社は違うのです。
金融庁当局の指導もあって、匿名組合出資なので、融資先がわかりません。そして、1000万円の保証もありません。

ありえないことですが、ウェルスナビ株式会社にアクシデントがあっても、財産が保全されている仕組みはありがたいです。

 

3 ウェルスナビの手数料、仕組みはわかりやすい

ウェルスナビの手数料は基本1%なので、非常にわかりやすいです。投資信託をやる場合に商品がたくさんあって、手数料や管理料もバラバラで何が得で、何が損か、理解するにもエネルギーが必要です。

ウェルスナビなら口座開設して、最初に入金、翌月以降は自動積立なら、為替のリスクヘッジもできて、仕組みがわかりやすいです。

ウェルスナビならネットですべて完結するので、手間もかかりません。

ウェルスナビの勧める長期運用とは

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ウェルスナビが長期運用に勧めるのは、生活費以外の余裕資金です。

 

当面の生活費や急な病気などに備えた資金を手元に確保した上で、残った余裕資金を将来のために育てるというのが基本的な考え方です。
例えば40代の方であれば、退職して資金を使うときまでの10年や20年以上といった長期的視点での余裕資金の運用をお考えください。資産運用において有効と言われている手法のうち、特に専門的な知識やスキルを必要としない「長期運用」は個人投資家が最も活用すべき方法です。
WealthNaviでは、短期的な相場変動に一喜一憂しない、長期的視点での資産形成をお勧めしています。


ワタシの場合で言えば、すでに早期退職をして、住宅ローンもなく、子ども2人も就職したので、手元に残っている資金はほぼ余裕資金です。

平均寿命を考えれば、あと30年以上は生きることになります。

さて、どうしようかと考えた時にウェルスナビで資産の20%~50%程度運用することを検討しています。

ウェルスナビが50代以上におすすめなワケ

ウェルスナビは20代30代の働き盛りの若年層から長期積み立てを推奨しています。

ワタシは、50代以上もやるべきだと思います。理由は上記の書いた通りです。

年齢とともに、いろんなことに面倒になります。億劫なのです。

資産運用は AI(人工知能)に任せて、元本は保証されないまでも、年間3%から20%くらいまでレンジはありますがリターンがあれば、十分です。

株や為替に投資を考えている50代がいれば、成功するかもしれませんが、情報収集や分析で時間も取られます。

50代になってからの時間は貴重です。健康寿命まで、遊びと仕事と資産運用を上手に時間のポートフォリオしましょう。

その一歩がウェルスナビの活用です。

 

ウェルスナビは老後を守る第一歩

日本の高齢化社会スピードは凄まじいと思いませんか?
どこへ行っても、じいさんばあさんばかり。自分も同じように見られているわけですが。

年金制度だった、現状のままであるわけないです。ワタシは2020年以降、年金制度改革があると思っています。

2017年1月から改正されたidecoもその一環ですが、自分の老後は自分で守りなさいと言われていいるようなものです。

退職金をもらって、住宅ローンの返済をして、残ったお金と年金で、悠々自適な生活を送れる方はどのくらい、いらっしゃるのでしょうか。

残された時間は少ないので、できるだけ早く資産運用を始めたほうがいいでしょう。
でも、一獲千金を狙うような投資は無理があります。株式投資をやったことのない方が急に始めても、失敗する可能性は高くなります。

投資信託もいいのですが、銀行員、証券マンのいいなりとなって、始めても手数料ばかり取られるのがオチです。

まずは、わかりやすいウェルスナビは運用の選択肢に入れるべきでしょう。

もちろんidecoの積み立ても早めに開始しましょう。

 

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以上、 ウェルスナビの口座開設は20代30代よりも50代以上が必要な理由…でした。

こちらの記事も参考にしてください。

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