ウェルスナビの評判と実績。まずは口座開設

ウェルスナビなら30万円で簡単口座開設、キャンペーンは7月31日まで。

ウェルスナビ(SBI)の実績、評判とは? 30万円で口座開設してみました。

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 お金はなくても困りますが、中途半端にあってもどこに預けていいか、悩みます。

たとえば 

満期になったお金が500万円あります。どこに運用するのがいいでしょうか

結婚資金として貯めた100万円があります。元本は絶対に減らしたくありません。どこに預けるのが有利ですか

ロボアドバイザーって、どうですか?どこがいいですか?

ウェルスナビに預けて、会社が倒産することないですか?

 

 

そのような、悩みないですか?

元本を保証して、増やすのって難しいでよね。

 

ワタシ、4月末からウェルスナビに30万預けました。それから約80日で預け入れを300万に増やしました。

 

銀行に預けている余裕資金(運用先が見つからなかったお金)に利息がつかないので、ウェルスナビに振替えた感じです。

 

ワタシが知らなかっただけですが、ウェルスナビをはじめとして少しのリスクで、ミドルリターンが得られる金融手法が増えていることを知りました。

 

ミドルリターンを狙うならコチラをクリックしてウェルスナビの詳細を確認してください。         

   WealthNavi     

 

 

目次はこちらを開いてください

  

 ウェルスナビとは?

ウェルスナビとは AI(人工知能)を使った評判の金融ロボアドバイザーです。

ロボアドバイザーは米国から始まって、日本では2016年から、急速にユーザー数、預入金額が増えています。

日本でのロボアドバイザー活用人口も2020年までに100万にもなると言われています。

 

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日本でのロボ・アドバイザー運用資産は2016年の約2億米ドル(約240億円)から年平均プラス172%の成長を続け、2020年には約95億米ドル(約1兆1,400億円)へ急拡大。運用件数は2016年の約26,000件から2020年は1,050,000件へ5年間で約40倍に膨む見通しで、2020年以降もその勢いは衰えず、マーケットは拡大し続けると予想されています。

            PR TIMESより引用https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000009837.html

 

ウェルスナビは日本のロボアドバイザーの本命と言われています。開業後、1年半でユーザー数3万人突破、預かり資産150億円突破です。

 

ウェルスナビに口座開設した大きな3つの理由

1.ウェルスナビがつぶれたら、どうなるの?お金返ってくる?

ウェルスナビは1000万円まで日本投資者保護基金が補償します。

預けた資産の保護は、口座開設する前に確認しました。

私、フィンテックのソーシャルレンディングも6口座持っていますが、預金保護ないんです。なので、ウェルスナビの口座開設する際は確認しました。

 

 ウェルスナビのホームぺージより

お客様の全資産は、当社が保有する資産と明確に区分して分別管理することにより、万が一当社が破綻しても確実に保護されます。当社では、ETFを世界最大規模の証券保管機関(DTC)に保管・管理し、現金部分は三井住友銀行に信託することで分別管理を行っています。

投資者保護基金へ加入

 

万が一、当社が破綻し、さらに分別管理に不備があった場合でも、返還できないお客様の資産について日本投資者保護基金が1,000万円まで補償を行います。

日本投資者保護基金

 

結論、ウェルスナビがつぶれても、分別管理なので、投資家は保護され万が一の場合も1000万円まで、日本投資者保護基金が補償します。

 

2.ウェルスナビは元本保証ではないので、心配?

ウェルスナビは確かに元本保証ではありません。

しかし、過去25年間のシミュレーション実績、リスク許容度の設定、ウェルスナビが持つリスク管理システムから、ほぼ安心感が得られることがわかりました。

 

リーマンショック並みの出来事、天変地異、隣国との紛争など、不安要素を考えたらきりがありません。その場合は、ほとんどの金融商品に打撃を受けるので、ウェルスナビ固有の問題ではありません。

2016年英国のEU離脱の際は株価が下落しても、ウェルスナビのリスクヘッジで、金の資産は逆に増えて、資産は守られています。(下記参照)

 

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3.ウェルスナビにお金預けて儲かる?増えるの?

ウェルスナビは元本保証でないリスクがある以上、リターンもあります。

すでに2016年1月開業以来の運用実績が発表されています。素晴らしい運用実績、利回り成績です。次の記事をお読みください。

 

ウェルスナビの運用実績、運用成績

ウェルスナビ運用実績14%と想像以上のパフォーマンスで、発表されていました。

 

 ウェルスナビ・サービス開始後のパフォーマンス
(2016年1月19日~2017年4月30日)=466日間

設定条件 (2016年1月19日)に100万円、その翌月から毎月3万円ずつ積み立てでリスク許容度3のポートフォリオに投資した場合のものです。

 

ドル建て +14%(年利回り+11%)

2016年1月から2017年4月までの積立パフォーマンス(ドル建て)

 

円建て +11%(年利回り+8.6%)

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 ウェルスナビ1992年からの運用実績シミュレーション

1992年1月から2017年1月までの過去25年間をWealthNaviの推奨ポートフォリオを用いて資産運用をした場合、25年間のリターンは+151%1年あたりのリターンは6.1%というシミュレーション結果となりました。

 

ドル建て

 

 1992年からの資産運用シミュレーション(当初1万ドル、毎月300ドル積立)

 円建て

 

 

1992年からの資産運用シミュレーション(当初1万ドル、毎月300ドル積立)

 

この運用実績が、今後も毎年安定的に継続するわけではありません。

しかし、1992年からの25年間シミュレーションでは、年平均6.1%運用実績データが発表されています。


世界情勢の変化などで一時的にはマイナス運用になることも考慮しながらなど、長期的視点で投資を検討して、年間利回りが5%確保できれば、十分ではないでしょうか。
        こちらをクリックして詳細をご確認ください
                   ↓
       WealthNavi

 

銀行定期と比較

ちなみに銀行に30万円定期預金にしても、438円増やすのに7年以上かかりますね。

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短絡的な金額の上げ下げだけを見て、ウェルスナビの口座開設を判断するのは滑稽です。

しかし、銀行に預ける意味ない時代なっています。

以上のことから、ウェルスナビの実績は、長期間でみれば、元本保証に限りなく近く、年利回りも確保される可能性が非常に高い、これがワタシの結論です。

  

ウェルスナビ運用実績、ワタシの実績からのまとめ 

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以上のシミュレーション、実績からウェルスナビは長期投資運用の柱として、早めに運用するのが得策だと、個人的には思っています。

  

ウェルスナビはじめ、人が投資を行わない理由

人が投資を行わない方の理由は大きく分けて以下のため、だそうです。

 

  1. 情報収集が大変
  2. 相談相手がいない
  3. 投資情報がありすぎ、判断がつかない
  4. 情報に振り回されそう
  5. 元本割れのリスク

 

少なくとも、1~4までのことは、ウェルスナビなら解決します。

 

ウェルスナビに預けて、楽になりました。

以前のように、毎日、相場を見る時間も心配も、いりません。


株式投資や投資信託は、情報収集、情報分析、投資判断、新規預け先の口座開設、マイナンバーの登録など、面倒で大変です。

AI(人工知能)なら、面白味はないですが、ホント安心して任せられます。(笑)

 

ウェルスナビは元本割れのリスクはありますが、過去25年間の平均利回り実績がが6.1%です。
長期でロボアドバイザー・ウェルスナビで運用すれば、かなりの確率で資産が増えていきます。

 

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ワタシのウェルスナビ実績推移

2017年4月28日から、恐る恐る口座開設して、7月下旬で300万円まで預け入れ資金を増やした変遷はこちらをご参照ください。

                   ↓ 

sociallending.hatenadiary.jp

 

 

 



ウェルスナビの口座開設はカンタン、無料

 ウェルスナビの口座開設とても簡単でした。噂通り、6つの質問に答えるだけです。

 

7月31日までに登録すれば、手数料も半額キャッシュバックされます。

このチャンスを逃さずに、とりあえず、口座開設登録しておいたほうがいいですね。

   こちらをクリックして詳細をご確認ください⇒WealthNavi

 

 

 ウェルスナビの申込み全体実績

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2016年7月から2017年6月15日現在

預かり資産150億円、申込件数26,000件突破

20代から50代までサラリーマンを中心に評判がよく、支持され、1年待たずに150億円突破の実績です。

2017年4月28日 正式リリース9ヵ月で預かり資産100億円を突破ですから、50億増やすのに2カ月掛かっていません。

7月は申込件数が30000件突破するだろうと柴山社長はセミナーで話していました。


新規口座開設キャンペーンの実施、SBI証券とのコラボ、最低預かり資産100万円から30万円へ引き下げなどの要因があるにしろ、急伸長ぶりが目立ちます。

 

 預かり資産だけでなく、ウェルスナビは以下の事業も発表しています。

 

2017年5月9日 「WealthNavi」スマートフォンアプリのiOS版を提供開始

2017年5月24日 日本初のおつりで資産運用アプリ「マメタス」本日より提供開始 ~「WealthNavi for 住信SBIネット銀行」を利用の方から順次拡大~

2017年6月23日 フィデューシャリー・デューティー(FD)宣言の発表について

                       ウェルスナビニュースよりhttps://www.wealthnavi.com/

 

ウェルスナビの口座開設を「いつから始めるべきか」との質問の答えは

早く始めて、毎月積立することです。

 

 

 

銀行の資産を預ける意味

今、銀行に余裕資金預けておくのはマイナス運用だと思っています。


1000万円以下の資産なら、20代、30代からフィンテック、ソーシャルレンディングiDeCoなど分散して、上手に利用したいですね。

今の日本の金利政策なら、銀行に預けておくことがリスクです。

と、ワタシは思います・・・

 

資産は分散投資が一番


お金はいつだって、ひとつのところに固めておくよりも、いろんなところに預けておいたほういいです。フィンテックとよばれる新しい金融手法が次々に生まれているのですから、ロボアドバイザーも手法のひとつに取り入れます。

 

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ウェルスナビの評判は 

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ウェルスナビの悪い評判は今のところ、ないようです。

超短期間で実績見るのであれば別ですが、上記のように、円建てのパフォーマンスも8%~10%出ています。最初の設定だけで、これだけの実績が出ていれば、評判が悪い理由も見つかりません。

問題は、一時的に実績がマイナスになった時です。どのような悪評がでるのか予想はつきません。虎の子の資産を預けているヒトにしてみれば、どこかではけ口を見つけたいのが、心情です。

ウェルスナビいい評判の根拠

2016年12月現在の調査ですが、ウェルスナビの口座開設者90%以上投資経験者です。つまり、投資に対して目が肥えた経験者に選ばれています。逆に言えば、投資に敏感な方は昨年からすでにウェルスナビに口座開設して、利益を上げていることになります。

評判の良い理由は、個人では難しい高度の運用・機能が評価されていると思われます。

2017年に入り、新規口座キャンペーンなどで急速に口座数も25000件以上に増えています。直近のデータは持ち合わせていませんが、投資経験者が占める割合は下がっていると思われます。

 

ウェルスナビの口コミ、評判

  • 資産運用や投資について、どのような情報を信じてよいのかわからず困った時にウェルスナビを記事で知った(50代 男性)
  • ユーザーが気付かないことを教えてくれたり、提案してくれるアドバイザーとしての役割を期待している(30代 男性)
  • イギリスのEU離脱の際に相場が混乱しても、ウェルスナビが淡々と資産運用してくれるのを頼もしく感じた。(40代 男性)

働く世代の声ですから、この評判は信じてもよさそうです。

 

でも、ウェルスナビに対する最大の疑問は解消されても、細かい点の疑問はまだありました。下記の記事をご覧ください。

 

 ウェルスナビの手数料は?

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 アナタの知りたい内容、不安はだいたい、公式サイトで一番わかりやすく書いてあります。

ただし、公式サイトをざっと読んでも、ワタシが疑問が残る手数料については、詳細な計算方式などを書き加えました。リンクをたどっていただければ、幸いです。

また、サイトには載っていないセミナーに参加してわかったアナログ情報はこのサイトで追加します。

 

ウェルスナビの公式サイトで確認してください

 こちらをクリックして詳細をご確認ください⇒WealthNavi

 

下記のウェルスナビサービス動画は1分52秒です。ウェルスナビの概要がまとめてあります。
動画もご参照ください。

  

 

 ウェルスナビ(WealthNavi)社長の柴山和久さんとは

ウェルスナビ株式会社の柴山和久社長は創業者です。


経歴から見られるように、頭脳明晰の方ですが、1度ウェルスナビのセミナーに参加した印象を書きます。

柴山社長はソフトな語り口で、参加者に諭すような話し方です。威張っている感じはなく、むしろ腰の低い方でした。


ウェルスナビ立ち上げのきっかけはアメリカ人の妻と結婚して、アメリカに移住したこと。そこで義母の資産運用を当たり前のように、ロボアドバイザーが行っていたことに衝撃を受けて、起業を決意したとのことです。

ウェルスナビの運用成績は2016年1月以来、順調に推移しています。お話を聞いていると、ロボアドバイザーを創業させるために歩んできた経歴です。

1度しかお目にかかったことはありませんが、この方の話を聞けば、ウェルスナビに口座開設したくなるのでしょう。

  

柴山和久さんプロフィール    
 2000年に東大法学部を卒業後、財務省に9年間勤務し、予算、税制、金融、国際交渉に参画する。具体的には、NISAの設立準備、不良債権の処理、社会保障制度などに取り組んだ。
ハーバード・ロースクール、INSEAD卒業。ニューヨーク州弁護士。日英の財務省で合計9年間、その後、マッキンゼーでは、ウォール街に本拠を置く機関投資家を1年半サポートし、10兆円規模のリスク管理と資産運用に携わる。次世代の金融インフラを構築したいという想いから、2015年4月にウェルスナビを創業。
                                    

 

ウェルスナビ柴山社長の言葉

 ウェルスナビの口座開設することはうれしいことだが、運用成績で儲けるだけでなく、その仕組みを理解してほしい。

20代、30代の方は資産形成も大事だが、ウェルスナビを活用することで資産形成に使う時間を短縮して、仕事のスキルをアップさせる、家族との対話を大事してもらいたい、とのことです。

私はその話を聞いて素晴らしいと思いました。 ウェルスナビの口座開設することはうれしいことだが、運用成績で儲けるだけでなく、その仕組みを理解してほしい。

私はその話を聞いて素晴らしいと思いました。

 

また、下記の記事は柴山社長の言葉がワタシに刺さったことについて書きました。

  

sociallending.hatenadiary.jp

 

2015年4月28日に創業しています。

ウェルスナビの業績も評判も順調です。

2017年2月末で預かり資産25億円突破

     3月末で預かり資産75億円突破

     4月末で預かり資産100億円をすでに突破しています。

     6月末で預かり資産150億円をすでに突破しています。

  ウェルスナビのメリット

以下のウェルスナビのセールスポイントを読むと、まあ、口座開設しなくては損くらいの感じですが、そこは冷静に考えてください。

 

  

WealthNaviは世界水準の金融アルゴリズムを提供する、投資経験者に選ばれているロボアドバイザーです。

手数料は1%のみで、国際分散投資を自動運用します。

 

・ロボアドバイザーの自動運用で、時間も手間もかかりません。

投資の学習、投資商品の選定、資産配分、運用、リバランス、全てロボアドバイザーにおまかせ。

 

・国際分散投資を自動運用。

約50カ国11,000銘柄以上に国際分散投資を行うことで、世界経済の成長を資産に取り入れます。

 

・手数料は預かり資産の1%のみで、完全に中立な資産運用を。

手数料は預かり資産の1%のみ。お客様の資産が増えることでのみWealthNaviの収益も増え、お客様と利害が完全に一致。

 

・世界水準の金融アルゴリズムでポートフォリオを構築。

ノーベル賞受賞の理論をベースとした世界水準のアルゴリズムで資産運用。

 

・自動運用だけにとどまらない、高機能なサービス。

リバランス機能付き自動積立(日本初)、アルゴリズムによる節税機能(日本初)、リアルタイム入金(ロボアド初)

 

・フィンテック業界で大いに期待されているロボアドバイザーです。

SBIグループとの業務提携発表、メガ三行のVCによる出資、ベンチャーコンテストでグランプリ受賞(RISING SUN EXPO 2016)。

 

 

 

 

 ウェルスナビのデメリット

ウェルスナビのデメリットは大きく分けて3点です。

  • 元本保証でない
  • 手数料が高い
  • 運用の面白みがない

 

元本保証については、ウェルスナビは実績で判断してください。詳しくは前述の記事をご参照ください。

手数料についても、 前述の記事をお読みください。ご自身でETFを買い付けできる方はともかく、仕事、事業で忙しいアナタには、手数料1%で全面お任せ運用は安いと思います。

資産運用の目的は利潤、利回りです。ゴールがはっきりしていれば、 AI(人工知能)の金融ディープランニングは目覚しく、ロボアドバイザー・ウェルスナビのノーベル賞理論に任せるのが得策です。

ウェルスナビの解約について

ウェルスナビ口座開設後、運用成績が期待外れだった、信用できない、使いづらいなどあるかもしれません。

もし解約したい場合は、お客様サポートへご連絡いただき、解約をお申し込みください。

解約手続きのための書面を送付してくれます。口座開設同様、解約も簡単です。
当然ですが、事前に出金や自動積立の設定も解除が必要です。

しかし、ワタシはウェルスナビの解約はあまり必要としないと思います。
もし、世界恐慌、リーマンショック並みの激震が走った時こそ、ロボアドバイザーの力が発揮されると確信しています。自動積み立てを継続することで、最後は資産運用の勝利者になることでしょう。

ウェルスナビのまとめ

 

以上、ウェルスナビ(SBI証券)の実績、評判とは? 30万円で口座開設してみました…でした。

口座開設も楽だし、運用実績も3カ月弱ですが順調、入金、出金も難しくはない。

あとは、リスク許容度と配分をどうするかです。

 

基本、面倒なことは一切なく、年末には自動節税機能も働いてくれそうなので、銀行に眠っている余裕資金は移すべきですかね?

株と違って、時間も有効に使えるのが、一番のメリットです。

  

      こちらをクリックして詳細をご確認ください 

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