ウェルスナビの評判と実績。まずは口座開設

ウェルスナビなら簡単口座開設、キャンペーンは7月3日まで。

ウェルスナビ(SBI証券)の実績、評判とは? 30万円で口座開設してみました。

 

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 AI(人工知能)の進歩は目覚ましく、金融の世界で、 AI(人工知能)の活用は、ほぼ必須アイテムになってます。

ロボアドバイザーも、早めに取り込むことがベターです。

 そのロボアドバイザーの本命は、日本では間違いなく、ウェルスナビ(WealthNavi)です。

将棋、囲碁の世界では、名人でも 、ついにAI(人工知能)に勝てなくなりました。
金融も同じです。

なので、ワタシは、資産運用のベースAI(人工知能)に任せます。
だって、ワタシよりも資産増やす能力があるから。

ウェルスナビを始めとしたロボアドバイザーは資産分散運用だけでなく、今後、不動産、保険、ローンまで幅広く活躍することが予想されています。
どんな時代になってしまうのでしょうか。

 

日本でのロボアドバイザー活用人口も2020年までに100万にもなると言われています。
先行して運用していくことは、悪いことではありません。

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日本でのロボ・アドバイザー運用資産は2016年の約2億米ドル(約240億円)から年平均プラス172%の成長を続け、2020年には約95億米ドル(約1兆1,400億円)へ急拡大。運用件数は2016年の約26,000件から2020年は1,050,000件へ5年間で約40倍に膨む見通しで、2020年以降もその勢いは衰えず、マーケットは拡大し続けると予想されています。

            PR TIMESより引用https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000009837.html

ウェルスナビの口座開設はカンタン

 ウェルスナビの口座開設とても簡単でした。噂通り、6つの質問に答えるだけです。

今なら、30万円で投資できるキャンペーンが、7月3日で終了です。

手数料も半額控除です。

このチャンスを逃さずに、登録しておいたほうがいいですね。

 ウェルスナビの申込み全体実績

2016年7月から2017年6月15日現在

預かり資産150億円、申込件数26,000件突破

20代から50代までサラリーマンを中心に支持され、1年待たずに、150億円突破の実績です。

2017年4月28日 正式リリース9ヵ月で預かり資産100億円を突破ですから、50億増やすのに2カ月掛かっていません。


新規口座開設キャンペーンの実施、SBI証券とのコラボ、最低預かり資産100万円から30万円へ引き下げなどの要因があるにしろ、急伸長ぶりが目立ちます。

 

 預かり資産だけでなく、ウェルスナビは以下の事業も発表しています。

 

2017年5月9日 「WealthNavi」スマートフォンアプリのiOS版を提供開始

2017年5月24日 日本初のおつりで資産運用アプリ「マメタス」本日より提供開始 ~「WealthNavi for 住信SBIネット銀行」を利用の方から順次拡大~

2017年6月23日 フィデューシャリー・デューティー(FD)宣言の発表について

                       ウェルスナビニュースよりhttps://www.wealthnavi.com/

 

ウェルスナビの運用実績、運用成績

ウェルスナビ運用実績14%と想像以上のパフォーマンスで、発表されていました。

この運用実績が、今後も安定的に継続するわけではありません。1992年からのシミュレーションでは、年平均6.1%運用実績データが発表されています。


世界情勢の変化などで一時的にはマイナス運用になることも考慮しながらなど、長期的視点で投資を検討する必要性はあります。

 

ウェルスナビ・サービス開始後のパフォーマンス
(2016年1月19日~2017年4月30日)=466日間

設定条件 (2016年1月19日)に100万円、その翌月から毎月3万円ずつ積み立てでリスク許容度3のポートフォリオに投資した場合のものです。

 

ドル建て +14%(年利回り+11%)

2016年1月から2017年4月までの積立パフォーマンス(ドル建て)

 

円建て +11%(年利回り+8.6%)

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 ウェルスナビ1992年からの運用実績シミュレーション

1992年1月から2017年1月までの過去25年間をWealthNaviの推奨ポートフォリオを用いて資産運用をした場合、25年間のリターンは+151%1年あたりのリターンは6.1%というシミュレーション結果となりました。

 

ドル建て

 

 1992年からの資産運用シミュレーション(当初1万ドル、毎月300ドル積立)

 円建て

 

 

1992年からの資産運用シミュレーション(当初1万ドル、毎月300ドル積立)

 

ワタシのウェルスナビ実績推移

 〇2017年4月28日口座開設 300,000円入金

 〇   5月1日現在    300,438円

ちゃんと増えているんですね。 f:id:kenn049:20170501223537p:plain

 

〇   5月8日入金   30,000円

〇   5月16日分配金    314円

〇   6月5日手数料     262円

〇   6月8日分配金     364円  

〇   6月20日現在    +1915円

 

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〇   6月23日    リスク許容度1⇒5に変更

〇   6月25日現在    +2,071円  

 

約2カ月弱でこんな感じです。ドル建て利回り0.93%6月25日現在)

リスク許容度1で年利回りでザックリ考えると5%くらい?
リスク許容度5なら10%以上になる?

 

今まで、慎重にリスク許容度1にしておきましたが、3か月目からは積極的に運用していきます。

手数料と分配金は毎月、操作されます。

 

ウェルスナビ実績の分析ポイント

収益率 0.93%

リスク許容度設定  1/5⇒5/5に変更

です。

収益額なら2500円くらい言っておかしくないのですが、始めた当時よりも円高に振れているため、収益が1915円です。

長期的に見て、円安に振れると思っているので、為替利益は増えると思っています。
リスク許容度も高めに設定していれば、もっと増えたのでしょうね

リスクを取って最高レベルに5に変更しました。

 

資産運用でウェルスナビの預ける金額比率が高くすれば、するほど、リスク許容度は低く抑えるべきでしょう。
リスク許容度は1から5まで設定できます。数字が大きいほうが、ハイリスク、ハイリターンです。

ウェルスナビの預ける額は100万円くらいまでは、リスク許容度5で運用してみます。

ここら辺にポイントを置きながら、積立額増やしてみます。

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銀行定期と比較

ちなみに銀行に30万円定期預金にしても、438円増やすのに7年以上かかりますね。

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短絡的な金額の上げ下げだけを見て、口座開設を判断するのは滑稽です。

しかし、銀行に預ける意味ない時代なっています。

以上のことから、ウェルスナビの実績は、長期間でみれば銀行預金より上回る可能性が非常に高いです。

  

ウェルスナビ運用実績、ワタシの実績からのまとめ 

以上のシミュレーション、実績からウェルスナビは長期投資運用の柱として、早めに運用するのが得策だと、個人的には思っています。

将来のことは誰もわからないのですが、金融商品の売買に関しては、もはや人間が入るすき間のないくらい AI(人工知能)が活躍しているのです。 

 

今、銀行に余裕資金預けておくのはマイナス運用だと思っています。


1000万円以下の資産なら、20代、30代からフィンテック、ソーシャルレンディングiDeCoなど分散して、上手に利用したいですね。

今の日本の金利政策なら、銀行に預けておくことがリスクです。

と、ワタシは思います・・・

 


明日、隣国に何かアクシデントがあるかもしれないし、永久にないかもしれない。米国・トランプ大統領だった高齢です。先のことは誰にもわかりません。

お金はいつだって、ひとつのところに固めておくよりも、いろんなところに預けておいたほういいです。フィンテックとよばれる新しい金融手法が次々に生まれているのですから、ロボアドバイザーも手法のひとつに取り入れます。

 

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ウェルスナビの評判は 

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ウェルスナビの悪い評判は今のところ、ないようです。

超短期間で実績見るのであれば別ですが、上記のように、円建てのパフォーマンスも8%~10%出ています。最初の設定だけで、これだけの実績が出ていれば、評判が悪い理由も見つかりません。

問題は、一時的に実績がマイナスになった時です。どのような悪評がでるのか予想はつきません。預けている投資家にしてみれば、どこか悪口を言いたいのが、心情です。

ウェルスナビいい評判の根拠

2016年12月現在の調査ですが、ウェルスナビの口座開設者の90%以上が投資経験者です。つまり、投資に対して目が肥えた経験者に選ばれています。逆に言えば、投資に敏感な方は昨年からすでにウェルスナビに口座開設して、利益を上げていることになります。

評判の良い理由は個人では難しい高度の運用・機能が評価されていると思われます。

2017年に入り、新規口座キャンペーンなどで急速に口座数も25000件以上に増えています。直近のデータは持ち合わせていませんが、投資経験者が占める割合は下がっていると思われます。

 

ウェルスナビの口コミ、評判

  • 資産運用や投資について、どのような情報を信じてよいのかわからず困った時にウェルスナビを記事で知った(50代 男性)
  • ユーザーが気付かないことを教えてくれたり、提案してくれるアドバイザーとしての役割を期待している(30代 男性)
  • イギリスのEU離脱の際に相場が混乱しても、ウェルスナビが淡々と資産運用してくれるのを頼もしく感じた。(40代 男性)

働く世代の声ですから、信じてもよさそうです。

 

ウェルスナビ(Wealth Navi)で知りたい疑問、質問

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  • ウェルスナビとは?
  • ウェルスナビの手数料
  • ウェルスナビの最低投資金額
  • ウェルスナビのよくある質問
  • ウェルスナビの口座開設手順
  • ウェルスナビの企業情報
  • ウェルスナビの特徴

 

 

アナタの知りたいこと、不安なことはだいたい、公式サイトで一番わかりやすく書いてあります。

ただし、公式サイトをざっと読んでも、ワタシが疑問が残る手数料については、詳細な計算方式などを書き加えました。リンクをたどっていただければ、幸いです。

 

ウェルスナビの公式サイトで確認してください

詳しい内容はココ⇒WealthNavi

 

下記の動画は1分52秒です。ウェルスナビの概要がまとめてあります。
動画もご参照ください。

  

 

 

ウェルスナビ(Wealth Navi)はAI(人工知能)

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AI(人工知能)の発展

ところで、西日本新聞2017年1月10日付の天気予報の記事、読みましたか?

 

おはようございます。今日から新学期がスタートする学校が多いと思います。1月10日の九州北部(福岡県福岡地方)の天気予報は、晴れ時々くもりでしょう。降水確率は午前、午後ともに10%でしょう。傘は持たなくても大丈夫です。

日中の最高気温は11度、最低気温は6度となる見込みです。前日より最高気温は1度低く、最低気温は4度低いでしょう。平年と比べて最低気温は2度上回り、最高気温は平年並みでしょう。

 

風は北西の風後北の風、海上では後北西の風やや強くなるでしょう。日の出は午前7時23分。日の入りは午後5時29分です。

 

今日のお出かけには、コートを着ないと寒いでしょう。今夜の夜空は、よく見れば星が現れるかもしれません。

  

誰が書いたかご存知ですよね?

 

・・・

 

 

 

AIなんですよね。新聞記事もAIが書く時代になりました。

 

私、新聞社出身なので、背景がよくわかります。

西日本新聞(福岡県を中心に普及率の高い地方紙)の狙いはAIがこれだけ、進んでいること、将来的にはPCが記事を書くこともありうること、話題性なども考えて、書かれた記事だと思います。

新聞は実は紋切り型の記事って多いんですよ。季節ごとの年間行事やイベントなど日時を変更すればそのまま記事になることも多いのです。

新聞は原稿の締め切り時間が決まっています。早ければ、22時、遅くとも2時くらいです。たとえば、締め切りぎりぎりで終わるプロ野球のナイターの結果なんて、AIを利用すれば、締め切り1秒前でも入稿できてしまうでしょう。

天気予報ならなおさらです。当日のデータを活用すれば、ほぼほぼ完成です。新聞の半分の記事はAIなんてことも、近い将来は可能です。

 

つまり、人間よりも優れている分野はAIにいち早く任せたほうがいいのです。

AIの進化はすさまじいものがあります。AIを上手に利用したものが勝つ時代に入ってきました。

 

資産運用もAI=ロボアドバイザーの時代 

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株やFXで私、よく負けました。

「もうだめだ」と思って損切りすると、だいたい反転するんですよね。もう天井間際か、わからないが、負け分取り戻したから、「利益確定」とボタンを押すと、そこからグンと株も為替も2段ロケットのように伸びていくのですよね。

 

投資家の友人に聞くと、「株の神様が、どこかで俺の行動見ているんじゃないか」と思うときがあるってよく言いました。

 そのくらい、投資は難しいですし、心の葛藤があります。

「人の行く裏道を行け」と投資の世界は言います。わかっていても、私、できないんです。落ちていくナイフ(株、為替)を拾うのは難しいのです。

だから、プロの投資家・組織にお願いして虎の子の資産を運用してもらうのです。

 

フィンテクの時代

従来の投資会社でプロの投資家に運用任せれば、かなりの金額が手数料として持っていかれます。その投資会社の人件費が含まれているのですから、当然です。その点、システムは故障がない限り、不平不満も言わず、24時間働いてくれます。

それにディープランニングとよばれる手法でさらに深く、精度が高まった仕組みになるのがAIです。それがロボアドバイザーであり、ウェルスナビです。

最終的にはどこのロボアドバイザーが優秀かで、勝負が決まる時代も来るかもしれないですね。

 

ファイナンスとテクノロジーを合わせたAIの時代がやってきました。
私はソーシャルレンディングも昨年11月から始めました。今回のウェルスナビでフィンテクを利用した運用は2度目です。落ち着いたら、ビットコインにも挑戦します。

 

AIはあらゆる分野で波及

長期的に運用する資産はもう、感情もなにもない、人工知能、AIさんにお任せするのがいいのではないかと思ってます。まずは、新規で口座開設して様子見です。

それじゃあ、資産運用、資産投資の面白味がないって方は、ご自分の経験則、データ分析、判断力で引き続き、やられれば、いいと思います。

でも、そんな時間ありますか?投資が本業であれば、いいのですが、普通は副業であることが多いです。

だから、AIにお任せして、配分やリスク管理は自分でやる方法がいいと思います。

べつなやり方としては、たとえば、100万円ずつ、ウェルスナビの運用と自分の投資成績と1年間、競争させてみるのも、面白いですね。

 

このほかにもAIの凄いこと起こってますよね。

2,3年前、将棋や囲碁で人間に勝つのは、あと10年後と言われていたのご存知でしたか。

もう、人間に並ぶか、追い越してきていますよね。来年はもう、将棋の羽生三冠も、囲碁の井山名人もコンピュータに勝てないでしょう。そんな時代です。

 

日本最強の囲碁AI「DeepZenGo」対プロ棋士軍団、AIがわずかな差で勝利

ドワンゴが主催する「ニコニコ超会議」(4月29~30日、千葉・幕張メッセ)で、日本最強の囲碁AI「DeepZenGo」とトップ棋士チームの対局が行われた。トップ棋士側は、高尾紳路名人、三谷哲也七段、大橋拓文六段3人の合議制。

 ルールは互先(コミ6目半)、一番勝負、棋士側が黒番、DeepZenGoが白番で、結果はDeepZenGoの3目半勝ちとなった。

ITmedia NEWS 4/29(土) 18:37配信より引用

 

資産運用はロボアドバイザー 

ロボアドバイザーは、日本でも2015年後半から続々と誕生しています。ウェルスナビ、テオで先頭を走っている感じです。

テオもそのうち比較する意味でやりたいとは思いますが、リスク分散としての優先順位は低くなります。

ロボアドバイザーがローリスク、ローリターンからミドルリターンとすれば、私はミドルリスク、ミドルリターンのソーシャルレンディングでポートフォリオを検討します。

 

ウェルスナビはキャンペーン実施中

ロボアドバイザーの手数料は3000万円まで1%。

ウェルスナビは従来、最低投資金額が100万でしたが、現在は30万円のキャンペーンを6月1日7月3日まで実施中です。

それに手数料も最大3か月、半額キャッシュバック中です。

それもあって、私は今回、口座開設しました。

 

 ウェルスナビ(WealthNavi)社長の柴山和久とは?

ウェルスナビ株式会社の柴山和久社長の経歴は凄いですね。

東京大学法学部卒、財務省勤務、マッキンゼー勤務。これだけで信用したくなるのは、私だけでしょうか?

下記の記事が参考になりました。ご一読ください。

 

2015年4月28日に創業しています。

ウェルスナビの業績も順調です。

2017年2月末で預かり資産25億円突破

     3月末で預かり資産75億円突破

     4月末で預かり資産100億円をすでに突破しています。

 

ウェルスナビのメリット

以下のウェルスナビのセールスポイントを読むと、まあ、口座開設しなくては損くらいの感じですが、そこは冷静に考えてください。

 

 

 

WealthNaviは世界水準の金融アルゴリズムを提供する、投資経験者に選ばれているロボアドバイザーです。

手数料は1%のみで、国際分散投資を自動運用します。

 

・ロボアドバイザーの自動運用で、時間も手間もかかりません。

投資の学習、投資商品の選定、資産配分、運用、リバランス、全てロボアドバイザーにおまかせ。

 

・国際分散投資を自動運用。

約50カ国11,000銘柄以上に国際分散投資を行うことで、世界経済の成長を資産に取り入れます。

 

・手数料は預かり資産の1%のみで、完全に中立な資産運用を。

手数料は預かり資産の1%のみ。お客様の資産が増えることでのみWealthNaviの収益も増え、お客様と利害が完全に一致。

 

・世界水準の金融アルゴリズムでポートフォリオを構築。

ノーベル賞受賞の理論をベースとした世界水準のアルゴリズムで資産運用。

 

・自動運用だけにとどまらない、高機能なサービス。

リバランス機能付き自動積立(日本初)、アルゴリズムによる節税機能(日本初)、リアルタイム入金(ロボアド初)

 

・フィンテック業界で大いに期待されているロボアドバイザーです。

SBIグループとの業務提携発表、メガ三行のVCによる出資、ベンチャーコンテストでグランプリ受賞(RISING SUN EXPO 2016)。

 

 

 

 

ウェルスナビは1000万円まで日本投資者保護基金が補償

預けた資産の保護は、口座開設する前に確認しました。

私、フィンテックのソーシャルレンディングも6口座持っていますが、預金保護ないんです。なので、ウェルスナビの口座開設する際は確認しました。

 

 ウェルスナビのホームぺージより

お客様の全資産は、当社が保有する資産と明確に区分して分別管理することにより、万が一当社が破綻しても確実に保護されます。当社では、ETFを世界最大規模の証券保管機関(DTC)に保管・管理し、現金部分は三井住友銀行に信託することで分別管理を行っています。

投資者保護基金へ加入

 

万が一、当社が破綻し、さらに分別管理に不備があった場合でも、返還できないお客様の資産について日本投資者保護基金が1,000万円まで補償を行います。

日本投資者保護基金

 

 

投資を行わない理由

投資を行わない方の理由は大きく分けて以下のようです。

 

  1. 情報収集が大変
  2. 相談相手がいない
  3. 投資情報がありすぎ、判断がつかない
  4. 情報に振り回されそう
  5. 元本割れのリスク

 

少なくとも、1~4までのことは、ウェルスナビなら解決ですね。
情報収集、情報分析、判断、ヒトが行うと楽しいですが、大変です。

AIなら、面白味はないですが、安心して任せられる要素たっぷりです。(笑)

 

元本割れのリスクはありますが、物価変動や日本金利政策を考えれば、実質の元本保証など、ないに等しいです。

どうでしょうか?明るい未来を築きたいなら、ウェルスナビなどの人工知能は使うべきだと信じます。

 

ウェルスナビのまとめ

 

以上、ウェルスナビ(SBI証券)の実績、評判とは? 30万円で口座開設してみました…でした。

口座開設も楽だし、運用実績も2カ月弱ですが順調、入金、出金も難しくはない。

あとは、リスク許容度と配分をどうするかです。

 

基本、面倒なことは一切なく、年末には自動節税機能も働いてくれそうなので、銀行に眠っている余裕資金は移すべきですかね?

  

      ウェルスナビの詳しい内容は公式サイトで確認してください  

                   ↓

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ウェルスナビのリスク許容度の変更について

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ウェルスナビのリスク許容度を変更しました。

2017年4月28日から口座を開設し、約2カ月約2000円ほど、増えました。

今まで、預金しか、されていない方は「そんなに増えているの」と驚きます。

株やFXで投資活動をされている方にすれば、「少ない」と感じるかもしれません。

 

口座開設当初はロボアドバイザーの知識がなったので、リスク許容度は「最低の」に設定していました。

他の方のブログを見るとリスク許容度4で30万が31万くらいに増えているのを見かけます。

はじめは様子見ですが、特別事件が起これば別ですが、当面リスクを取って、リターン狙いに変えてみます。

 

今後世界情勢は不明ですが、いつの時代だって先は読めません。
リスクを取って、リスク許容度を「最大の5」に引き上げてみました。

 

ウェルスナビリスク許容度変更方法

ウェルスナビの変更は簡単です。

1.現状は設定1です。

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2.詳細設定から変更してみます。

 

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3.詳細設定でリスク許容度を1から5に変えるだけでOK

 

 

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4.結果として、リスクを変更したのでリバランスが行われた

 

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 ウェルスナビ最新実績はこちら

sociallending.hatenadiary.jp

 

ウェルスナビのリスク許容度はどう考えるか

今回、リスク許容度を1から5に変更してみました。
変更理由としては

 

  • 入金金額が33万円と比較的少額である
  • リスク許容度の、実験的な意味合いで変更

 

ウェルスナビの口座は複数作れないので、並列で推移を見ることができません。

他の資産運用、ソーシャルレンディング、iDeCo・イデコなどと比較しながら、今後は増減額を決定していきます。

 

 

WealthNavi(ウェルスナビ)が本社移転しました

ウェルスナビ(WealthNavi)本社オフィスの渋谷に本日から移転

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世界水準の資産運用サービスを提供するロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を展開するウェルスナビ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:柴山和久)は、2017年6月26日より本社オフィスを東京都渋谷区渋谷へ移転しますのでお知らせいたします。

■新本社オフィス 概要
郵便番号 :150-0002
住所   :東京都渋谷区渋谷2-17-5 シオノギ渋谷ビル12F
アクセス :東京メトロ各線・東急各線 渋谷駅 徒歩3分
      JR渋谷駅 徒歩5分
      京王井の頭線 渋谷駅 徒歩8分

 

ウェルスナビが本社移転する意味は

 会社が本社移転する場合、いい場合と悪い場合があります。
ウェルスナビは当然、いいパターンです。
開始以来11カ月で預かり資産150億円突破は順調な数字なのでしょうか?それとも、もっと上昇カーブを描くつもりだったのでしょうか?
 
安定的な経営体質になるまで、あとどのくらいの預かり資産が必要か、わかりません。
ただし、言えることは急激な人工知能AIの発達で、金融界ではさらに、ロボアドバイザーの比率が高まることです。
 

ウェルスナビが渋谷に本社を置く意味

渋谷は、IT企業が集まる街です。昼夜問わず、渋谷のオフィース、繁華街でITの情報交換がされています。

ウェルスナビは渋谷に本社を置くことで、さらにIT、AIに特化したビジネスを展開していくのでしょうか。

我々を驚かすようにビジネス展開に期待します。

以上、WealthNavi(ウェルスナビ)が本社移転した報告です。

 

ウェルスナビの評判はこちら

sociallending.hatenadiary.jp

ウェルスナビの口座開設キャンペーンは7月3日まで!資産運用のチャンスは逃すな!

ウェルスナビの口座開設キャンペーンはあとわずか!

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ウェルスナビのキャンペーンは7月3日までです。

100万円からの資産運用が30万から始められるチャンスです。余裕資金が30万あれば、まずは口座開設して、ウェルスナビ体験してみましょう!!

手数料も半額キャッシュバックです。

 

  詳しくはウェルスナビ公式サイトで⇒WealthNavi

 

 

ウェルスナビの口座開設キャンペーンはいつから始まった?

キャンペーン期間:2017年6月1日から2017年7月3日


キャンペーン対象:キャンペーン期間中にウェルスナビで資産運用を開始した方
         30万円から資産運用可能

         通常は100万円の資金からの資産運用

最大3か月間手数料の半額をキャッシュバック

資産運用開始日から2017年8月末までの間の手数料の半額がキャッシュバックされます。


キャンペーン期間中に新規で資産運用開始し、運用開始から8月31日23時59分59秒まで、入出金合計で30万円を下回らず運用することが条件。

キャッシュバック 2017年9月中旬にウェルスナビの口座に入金。

 

キャンペーン特典の手数料半額戻しは大した額にはなりません。

たとえば、30万円預けるとします。通常の手数料は年間1%なので3,000円になります。12か月で割れば、250円。

その半分の125円が9月中旬に戻ってきても、3か月分あったとしても、ランチも食べられません。

もし、1000万円くらいあるなら、3か月間預ければ、メリットがあります。

1万円以上戻ってきますね。ちょっとしたディナーを食べられそうです。

 

ウェルスナビキャンペーンのポイントは30万円から始められること。

ロボアドバイザーとiDeCo・イデコは20代から始めたほうがお得です。

ロボアドバイザーは人間の感情でなく、アルゴリズムで運用されるので、長期になればなるほど、安定感が増します。

 

iDeCo・イデコは所得控除の対象になりますから、早いうちに積み立てたほうがいいです。(2017年1月から公務員、サラリーマンも対象になりました)。

 

ウェルスナビ「夏のボーナスキャンペーン」

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夏のボーナスキャンペーン詳細

対象 キャンペーン期間中に、50万円以上の追加入金の方から抽選で20名に5,000円プレゼント

キャンペーン期間 2017/6/1(木)〜2017/6/30(金)

簡単に言えば、ボーナスをもらって、すぐに使い道が決まったいなければ、50万円預けてみてはどうですか?のお話です。

当選者は20名です。

これは付録ですね。

詳しくはウェルスナビ公式サイトで⇒WealthNavi

 

 

ウェルスナビ積立開始キャンペーン

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対象 キャンペーンの積立申込期間中に、新規の積立申込を行い、その後、積立入金期間中に3回連続で(1ヶ月に一度)積立入金されたお客様


キャンペーン期間 2017/6/15(木)〜2017/7/14(金)

現金プレゼント金額について
3回の積立申込金額の最小値が1万円の場合は1,000円プレゼント
2〜19万円が最小値の場合、1,000円から500円ずつ加算され、1,500〜10,000円プレゼント
積立申込20万円以上を超えた場合は、一律で10,500円プレゼント

プレゼントの詳細はこちら⇒WealthNavi

 

ウェルスナビ活用するなら、積立はできればやるべきです。

ウェルスナビはドル建て、ですので円高、円安の影響を受けます。その影響をできるだけ抑えるのが、積立です。

 

ウェルスナビキャンペーンのまとめ

今回はウェルスナビキャンペーンを3つ紹介しました。

 

今後も、キャンペーンは実施されるでしょう。なぜなら、ウェルスナビは手数料商売です。
6月16日に預かり資産150億円突破としたらしい。単純計算で月約1億円程度の手数料収入では、たいした実入りになりません。この10倍以上は預かり資産が欲しいでしょう。

それには、キャンペーンが手っ取り早いですね。

さらに、食指が動くキャンペーン期待しましょう。

 

ウェルスナビの実績はコチラ

 

           WealthNavi

 

 

SBI証券の「iDeCo・イデコ」個人型確定拠出年金は、手数料0円!【超簡単解説】

SBI証券の「iDeCo・イデコ」なら

 

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60歳からの積立金、20代、30代から積み立てたほうが「お得です」と言われてもピンとこないですよね。

でも、毎月お給料から引かれる税金が安くなると言われれば、ちょっと、考えるのではないでしょうか?

2017年1月の今年から、iDeCo・イデコの制度が変わって、公務員、サラリーマン主婦(夫)の方も加入できるようになりました。

 

おまけに、SBI証券のiDeCo・イデコは6月から手数料、管理料を無料にしました。

個人型確定拠出年金「iDeCo・イデコって何?」の話も、時間のない方は資料請求してみてください。

 

無料の資料請求はこちら⇒SBI証券「個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)」

 

              

 SBI証券はなぜ、0円にしたの?

おそらく、20代、30代の若年層を取り込みたいからです。


顧客になってくれれば、30年、40年と長期間にわたって、囲い込みができます。iDeCo・イデコだけでなく、口座を開いていただければ、SBI証券のラインナップはたくさんあるので、株式だけでなく、取引の可能性がありますからね。

でも、お客さんから見れば、お得なところに預けるのが一番です。

 

SBI証券以外の会社はどうなの?

SBI証券と長年のライバル関係の、楽天証券はすぐに反応して楽天証券も加入時・移換時の口座開設手数料、口座管理手数料も無料としました。

従来から株式の最低手数料でもSBI証券と楽天証券は争っています。北尾VS三木谷の代理構図でしょうか。

お互いに負けるわけにはいかないので、このままライバル関係は続くでしょう。
競争が激化するってことは、消費者にとって悪いことではありません。

 

SBI証券iDeCo・イデコに入って得すること

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  • 掛け金が全額所得控除になります
  • 運用で得たお金は全額非課税
  • 受け取る時も所得控除に


SBI証券iDeCo・イデコで損なこと

どこのiDeCo・イデコに入っても同じですが、60歳までおろせない、途中解約もできません。年金ですから仕方ないですね。そのためにいろいろ優遇されていますので。

 

SBI証券iDeCo・イデコは人気ナンバー1

2017年5月に1番よく見られている金融機関はSBI証券iDeCo・イデコでした。
当然ですね、手数料、管理料を無料したのですから。
2番も当然、追随した楽天証券です。ランキングご参照ください。

 

よく見られているiDeCo(イデコ)金融機関ランキング
金融機関ページ閲覧数トップ10(2017年5月)
    
順位 金融機関名(コース名)
1 SBI証券
2 楽天証券
3 みずほ銀行
資産50万円未満 資産50万円以上
4 ゆうちょ銀行
5 第一生命保険
資産150万円未満 資産150万円以上
6 三菱東京UFJ銀行/三菱UFJ信託銀行
ライトコース 標準コース
7 三井住友銀行
8 損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント
資産100万円未満 資産100万~200万円未満 資産200万円以上
9 りそな銀行
10 野村證券
資産100万円未満 資産100万~200万円未満 資産200万円以上
    
※本ランキングはiDeCoナビ金融機関別ページ閲覧数に基づいており、実際の加入者数を集計したものではございません。

                               http://www.dcnenkin.jp/より引用

 

SBI証券iDeCo・イデコがいいわけ

iDeCo・イデコの税制優遇は、どの金融機関でも同じです。
あとはどこにするかです。


キーワードは「長期間」です。

 

  1. 少ない手数料、口座管理料でも長期間であれば、大きな経費になります。
  2. 次に安心して任せられる、つぶれない金融機関ですね。長期に任せられるところ
  3. 最後が長期の時代変化に対応できる金融機関です。

20代、30代の方はご存知ないかもしれませんが、ネットがない時代、株式市場は1強他弱時代でした。それがネットで90%取引する時代になると、ネット証券が次から次へと隆盛を誇っています。
今後もフィンテクで金融界も時代は変わります。変化に対応できる金融機関でなければ、大事なお金は任せられません。

ワタシ、株式もロボアドバイザーもソーシャルレンディングもSBIグループで資産の一部を運用しています。

時代対応ならSBIグループです。

 

SBI証券iDeCo・イデコを検討

個人型確定拠出年金iDeCo・イデコは言葉としては知っていましたが、内容まで知りませんでした。

積み立てることで、税金を控除してくれるなら、手数料を安くしてくれるなら、積立金少なくても、検討すします。

 

手数料0円+安定的な経営+フィンテク時代にも対応できる金融機関=SBI証券ですかね。

以上、SBI証券iDeCo・イデコの超簡単記事でした。 

 

        まずは資料請求でじっくり見てからからどうぞ。

                  ↓

            

 

 追伸

もう銀行には馬鹿らしくて、預けられない時代です。
リスクを少なくしてミドルリターンを考えるなら

 

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